So-net無料ブログ作成
検索選択

東殿山 愛宕山へ [東殿山は]

斜光の、

縞々をくぐって、

帰ろうよ。

朽ちて、

なお、

やさしく、





見守られながら。



※お昼ごはんを食べて下山です。
 帰りは、
 愛宕山、三十三間堂へ通じるルートです。
 山の植生も全然違います。
 全体的には険しいコースでしたが、
 家族4人、
 満足して帰ってまいりました。
 また、
 別のコースで再度トライしようと思います。

「東殿山 赤谷山城」
http://blog.so-net.ne.jp/takagakigumi/2007-11-05-6
「東殿山から三十三間堂へ」
http://blog.so-net.ne.jp/takagakigumi/2007-04-24


nice!(72)  コメント(9)  トラックバック(1) 
共通テーマ:地域

nice! 72

コメント 9

lovin

木漏れ日がきれい!
by lovin (2007-11-08 12:20) 

Silvermac

若い頃は私も家族で山歩きをしました。子供さん達の良い想い出になりますよ。
by Silvermac (2007-11-08 14:53) 

mouse1948

こんにちわ。
「東殿山」、5〜600mの山にしては深山幽谷の趣がありますね。
by mouse1948 (2007-11-08 14:56) 

whitered

いいですね。山歩きのよさを家族と分かつことができて。野仏さんもいいですね。6番目のおじぞうさんは、紫の衣に紫のつたのかんざし。おしゃれです。
by whitered (2007-11-08 16:34) 

komekiti

本当に良い場所ですね!
城跡にトレッキングコース!
こんなに趣のある山道なかなかないのでは?
by komekiti (2007-11-08 18:28) 

僕がまだ幼少の頃、両親とよくハイキングに行きましたね。何となくそんな時代を懐かしく感じました。しかしこんな険しい所では無かったと思いますけどね(笑)
by (2007-11-08 21:13) 

ちかチュウ

幻想的で不思議な写真ですね。素敵です。
by ちかチュウ (2007-11-08 22:16) 

yukky

初めまして!nice! がひとつあったのでお邪魔しました(^◇^)素敵な写真ですね!キャロラインを連れて散策に行きたくなりましたヽ(^o^)丿nice! ありがとうございますm(__)m
by yukky (2007-11-08 23:23) 

哲

毎日拝読させていただいています。
写真と、その合間に織り込んだコメントを見て、日本人であることと、日本の自然に誇りを取り戻させて頂いています。
そして、まだまだ日本は大丈夫だ。
そんな気持ちになります。
ありがとうございます。
by (2007-11-10 00:53) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 1

東殿山 輪廻(暮らしとまちづくりを考える 2008-01-15 16:41)

生きては、朽ちる。滅しては、生まれる。いつまでも、絶えることなき、いのちの、苦悶と、歓喜。※郡上八幡 「東殿山(とうどやま)」※昨年の初冬に再び登った東殿山。 今度は「乙姫川」からのルートでした。 こちらは、 愛宕山、赤谷のルートよりも登りやすく、 木と水と地の恵みに触れやすいです。「東…[続く]

この記事のトラックバックURL:
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

関連リンク